プロフィール
ながみねようこ
2005年春に、突然、沖縄に「長男嫁」として移住。それまで東京で編集・ライター業を長年経験していた身で、「まさか沖縄に住むとは思わなかった!」と、「これが運命だった!」の、両方を日々感じつつ、マイペースで、ライター業と泡盛専門居酒屋「カラカラとちぶぐゎ~」の店員を勤めつつ、うちなーライフを邁進中。2005年秋には、「泡盛マイスター」の資格試験に挑戦して、取得しました。2006年2月には、インタヴューを担当した沖縄で初めての本「下地勇/心のうた」も刊行。また、2006年から2011年春までは琉球新報の生活マガジン「うない」の編集長も担当しました。現在フリーで編集・取材・原稿などのお仕事など引き受けております。
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2006年03月18日

「野性時代」4月号

以前、垂見さんと三枝さんが私を取材してくださった記事が、
現在発売中の角川書店の文芸誌「野性時代」に載っています。
「ウタの生まれるところ~島唄の風景」と題した連載記事です。
(カラーページとモノクロページの二部構成になってます。)
音楽にかかわる、という視点から、私が何故沖縄に住むようになったのか、
ということを、三枝さんの文章で綴っていただいてます。

なんだか誌面で見ると、写真も文章も
自分のことと思えないくらい、良い感じのものになっていて
ちょっと気恥ずかしくもあります。ありがたいことです。
お店(カラカラ)のことや、下地勇「心のうた」の本についても
触れていただいてます。
書店で「野性時代」見かけたら、中を見てみてくださいね。


Posted by ながみねようこ at 15:38│Comments(0)TrackBack(2)日記

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野生時代2006.4Vol.29長嶺陽子さんのブログにも書いているとおり陽子さんご本人を取材した記事が掲載されています。「ウタのうまれるところ」~島唄の風景~心のうた ~ナイチャー嫁(ゆみ)...
角川書店【うるくニッポン放送】at 2006年04月04日 23:40
野生時代2006.4Vol.29長嶺陽子さんのブログにも書いているとおり陽子さんご本人を取材した記事が掲載されています。「ウタのうまれるところ」~島唄の風景~心のうた ~ナイチャー嫁(ゆみ)...
角川書店【うるくニッポン放送】at 2006年04月04日 23:40